天道館では季節のおり目に『天道館・かわら版』を発刊しております。
こちらから『かわら版』より抜粋した当館長清水健二による記事を御覧頂けます。
(平成 2年1月)=百獣の王
(平成2年4月)=礼と武
(平成 2年10月)=「宝」の教育
(平成3年1月)=身体の対話
(平成 3年4月)=欧州行
(平成 3年7月)=対談:禅と合気道
(平成 3年10月)=姿勢を正す
(平成4年1月)=自分を知るとは
(平成4年4月)=若さを鍛える
(平成4年10月)=元気であること
(平成5年1月)=人間らしい時間
(平成5年7月)=気力充実
(平成5年10月)=健全な社会
(平成 6年1月)=創立25周年のはじめに
(平成6年4月)=「物と広告の国」
(平成6年7月)=ありがたい褒美
(平成7年1月)=もっと自然児を
(平成6年4月)=遊びを忘れた子供達
(平成7年7月)=「心に身はしたがうなり」
(平成8年4月)=他人の痛みを知る心
(平成8年7月)=女性の強さ再認識
(平成8年10月)=欲の限界を知る
(平成9年1月)=[質素]を求めて
(平成9年4月)=“いじめの巨人”
(平成9年7月)=世の中では・・・
(平成9年10月)=ユーゴの門弟
(平成10年5月)=知恵を育むには
(平成10年11月)=覚悟
(平成11年4月)=勇気
(平成11年8月)=“孤”の確立
(平成11年10月)=「奢侈」
(平成12年1月)=新年号特別企画
(平成12年4月)=合気道の受身
(平成12年7月)=一年振りのヘルツォーゲン
(平成12年10月)=義を見てせざるは。。。
(平成13年1月)=2001年新年号インタビュー 《清水管長に聞く「強さ」とは》
(平成13年10月)=天職
(平成14年1月)=武道の再認識を
(平成14年4月)=桜に想う
(平成14年7月)=清水先生、外務大臣表彰を受賞
(平成14年10月)=勇気を育む
(平成15年1月)=園遊会
(平成15年5月)=「気力、勇気を学んだ40年間」
(平成15年9月)=カを抜く
(平成15年12月)=孫弟子
(平成16年1月)=手応え
(平成16年5月)=自然の強み
(平成16年9月)=日本人再生
(平成17年1月)=大先生の言葉
(平成17年5月)=日本人の失ったもの
(平成 17年9月)=どこでも稽古
(平成17年12月)=〈日本古来武術の達人、
清水健二先生ノビサドにきたる〉
(平成18年1月)=進歩しなくては
(平成18年5月)=息子の内弟子入り
(平成18年9月)=セルビアでの嬉しい話
(平成18年12月)=無心ということ
(平成19年1月)=健全な精神を求めて
(平成19年11)=腹部脳髄
(平成20年1月)=忘れてはならないもの
(平成20年5月)=フランスでの初セミナー